「休業のお知らせ(2021/6/8)」
「FrameCueの撮影雑貨店」BASEショップ・creemaショップ休業中。(Yahoo・minne・amazonショップは営業中)最新情報はInformationのAboutページやFrameCueのインスタグラム(@framecue)にてお伝えしております。休業期間中は大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
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2018/06/04 14:45
4/17(火)にBASEアプリのライブで18回目の『FrameCueの撮影実演』を配信しました!
今回の撮影実演のテーマは…
『自然光だけできれいに!レフ板マスター』です。

写真撮影に光は必須なものですが、光を当てると同時に影ができます。
暗すぎる影は写真のイメージを悪くしたり、後の色補正を難しくしたりしてしまうので、写真を撮る時に気をつけたいポイントです。
【レフ板とは⁉】
今日はピンクのタイル柄背景ペーパーを使って、スウィーツデコのイメージ写真を撮影してみました。

FrameCueの撮影実演では、いつもレフ板代わりに鏡を使って…と、ご紹介していたのですが、そもそもレフ板ってどんなものなの?という疑問にお答えすべく、実際の円型レフ板を実演でおみせしながら基本の説明をしました。

メインの光をレフ板で反射させることで、メインの光によってできてしまった影を明るくできます。
この時、全部の影をなくすと被写体の立体感がなくなってしまうので、あくまでも影をやわらげるイメージで。
撮影実演では、2つ折りダンボールの内側ホワイトや鏡をレフ板がわりにして撮影してみました。


撮影道具として売られているレフ板でなくても、鏡や白いボードで代用できます。
自然光で撮る場合は、窓にレースのカーテンをひいてメインの光を弱めにしているので、少し強めに反射するように鏡をよく使っています。
鏡で光を反射させてみると、反射光がどこにあるのかわかりやすいので、レフ板を使い慣れていない方にもおすすめです。
↓撮影した写真(色補正後)がコチラ

本格的な大型のレフ板がなくても、白いボードや鏡で光を反射させることで、きれいに撮影できます♪
今回は『自然光だけできれいに!レフ板マスター
』のテーマでBASEアプリライブ配信にて撮影実演しました!
撮影実演のイラストまとめもインスタにアップしてます♪

毎週火曜か木曜に『FrameCueの撮影実演』をBASEアプリでライブ配信中!
午後2時から30分ほど、FrameCueのインスタグラム用写真の撮影実演をしています。
家庭やお店での撮影に役立つコツをお伝えしていますので、『FrameCueの撮影実演』をこれからもどうぞよろしくお願いします!
ーー
◆今回は『撮影背景になるペーパーランチョンマット (
04ベーシックタイルCピンク)』を使用。
◆BASEライブ配信の視聴方法について→https://thebase.in/baselive
・BASEアプリを立ち上げるとトップページに配信中ライブのアイコンが表示されます。
・BASEアプリトップ画面でライブの表示がなにもない時はライブ配信が行われていません。
・ツイッターやFaceBookのシェアがあった場合はウェブから(シェアされた先で)も視聴できるようになります。